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風見幽香が好むCDってなんなんでしょうね 

幽香設定画

今作ってる動画の最重要ポジションは幽香なのですが、彼女は天子や輝夜や永琳のように自分の中でのキャラクター付けが定まっていないので若干苦心していまして、その状況を打開するために設定画もどきみたいなものをシャープペンでガリガリ描いてました。

その結果、どうにか「ぼくがかんがえた風見幽香」ができました。

「普段は可愛い笑顔の美人なお姉さん。でも、逆鱗に触れるとアルティメットサディスティッククリーチャー」といった感じで。

苛めっ子キャラとして扱われがちですが、「普段は可愛いお姉さん」というのが自分的に最重要ポイントです。幽香には花が咲くような笑顔が似合うと思うのですよ。

こんな彼女が好みそうなCDってなんでしょう?落差が激しいオーケストラとかでしょうか。それとも東京事変みたいな大人向けのJ-POP?

うーん、まだまだ俺設定が煮詰め不足ですね。精進せねば。




ちなみに、今作ってる動画には主役というポジションがありません。多人数コントみたいなものです。

幽香のポジションは、ガンダムSEEDで例えるとフリーダム、ポケットの中の戦争で例えるとバーニィ、リリカルなのはで例えるとなのは、って感じです。


……あれ、これってもしかして、主役?




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妖夢の手作りアンドーナツ 

僕の大好きな動画紹介ですよ。



僕の大好きなヨエコスキーさんの新作です。

この方の動画は曲、絵、構成の全てで和やかな雰囲気を作り出していて、本当に憧れます。

僕もいつかはこういった完成度の高い動画を作れるようになりたいです。


では。

新しい顔を得たわけではないのですが 

Arctic Monkeysの『Humbug』を聴いたりキングオブコントを観たりしていたら動画を作る勇気が湧いてきました。

ちょこちょこと新しいものを作っていこうかと思います。





まぁ、僕は深化をする気はありませんが。



では。


adorable quartet in another fantasy 

adorable quartet in another fantasy

Pixiaの機能を色々試していた際に色を反転をさせてみたらそっちの方が説得力がある絵面になってしまっているように思えて仕方が無い今日この頃です。

これがファンタジーというものですか……。








これだけで記事を終わらせるのもなんなんで、日記でも。



今日(とっくに昨日ですけれど)は久しぶりにハードオフに行ってパソコンソフトのコーナーを見ていたら、東方のアレンジCDが置いてあって吹きました。

岸田教団&The明星ロケッツの『幻想事変』が二千円ちょいというリアルな値段で売られてて、なんか、もう、ツボに入りました。

ハードオフって、同人CDまで取り扱ってたんですね。初めて知りました。

ハードオフには僕のプリンターとコンポを合わせて五百円で買い取りやがったというブラックな思い出があるのですが、今日の出来事をきっかけに見る目が変わりそうです。

にしても、同人アイテムの値段ってどうやって決めてるんでしょうね?ヤフオクをチェックするんでしょうか。






あと、妖精帝國の『GOTHIC LOLITA PROPAGANDA』も二千円ちょいで売られてて買おうかどうしようか非常に迷いました。結局買わなかったのですが、正直今でも買えば良かったかどうか迷ってます。



女性ボーカルのメタルな音楽はかなり好きなんですが、なかなかそういうことやってる人が見つからないのが悩ましいです。




CDはレンタルするならチャチャッと踏み切れるんですが、買うとなるとなかなかに躊躇してしまいます。

最近一番躊躇してるのは上原ひろみの新作、『Place To Be』。

良い作品なんだってことが聴かずとも伝わってくるレベルの一枚なんでしょうが、躊躇してしまいます。

我ながら変なタチだと思うのですが……。




では。

adorable quartet in fantasy 

adorable quartet in fantasy


夜が涼しくなってくると無性にJamiroquaiを聴きながらの散歩をしたくなります。歩く場所は喧騒が絶えない煌びやかな街でも良いし、星が見える静かな田舎道なんかも良い感じです。

そんな心持ちでいたら、なぜか「可愛げの無いバカルテットが夜の街を闊歩」という謎電波を受信してこんな一枚を描いてしまいました。


ファンタジーなキャラクターに現代的な雰囲気を混ぜ込むのは好きです。

まぁ、あんまりにも今時な格好をさせてもアレなんでしょうが。




この一枚を描いていた時に聴いていたCDはJamiroquaiの『The Return Of The Space Cowboy』です。
というか、『The Kids』です。





では。

海外の反応 ~東方SP~ 二次創作編⑥ 

3160前後で安定していたはずの東方×バビロンのマイリスト数がいきなり70程増えていたので何事かと思ったのですが、どうやらこちらの動画で紹介して頂いた影響のようです。



ありがたいことです。



しかしまぁ、海外の方にも見て頂いてるとは思ってもいませんでした。


the pillowsは海外の方にもウケがいいようですね。

音の良さがもちろん第一の理由であるとは思いますが、これはやはり『フリクリ』の影響が大きいようにも思います。


各所で名前を聞く『フリクリ』ですが、僕はまだ見たことがないんですよねぇ。

見よう見ようと思いつつも、ツタヤに行くとついCDコーナーに足が向かってしまうんです。

アニメに限らず映像作品は好きなのですが、僕は「この曜日のこの時間にテレビの前にいないといけない」とか「一週間以内に見終わらないといけない」といった時間的な縛りがあると途端に見るのが億劫になってしまうというなかなかアレな脳をしてるんです。

なので、好きな時に好きなだけ見られるネット上の動画が僕は好きなわけです。


ということで、僕はこれから大好きな東方電気笛シリーズをグルッと見返してきますので、今日はこのあたりで。

ではでは。







PS
 
星蓮船、魔理沙の広範囲攻撃タイプでもノーマルクリアできました。

EDのセリフがエロいなぁと思いましtあ、ちょ、やめ、ごめんなさい、石を投げないd

星蓮船ネタ解禁のお知らせ 

東方星蓮船が委託販売されたので、このブログでも以後は星蓮船のネタを解禁します。

ネタバレが嫌な方はお戻りください。











星蓮船はとりあえず魔理沙の広範囲攻撃タイプ以外ではノーマルでクリアしました。

旧地獄にいる連中に比べればかなり楽だったと個人的には思います。

僕にはこれくらいの難易度が丁度良いです。

まぁ、星のくるくるレーザーとかどうやれば取れるのか全然分からないんですけれどね。




で、ストーリーについて、というかキャラクターについてなんですが、

白蓮というキャラクターが凄く異質に感じました。

東方のキャラクターというのは大体にして利己主義者あるいは主第一主義者ばかり(慧音とか燐といった例外ももちろんいますけど)だと思うのですが、彼女はそれに沿わず広い範囲の人妖のことを考えているキャラクターです。

カリスマが、というより、徳が高すぎるように思えて仕方ないです。

それゆえに聖輦船のメンバーも異様に「良いヤツ」になっちゃってますし。

……や、実際村紗や星のキャラ設定はすごく心にクる良い話なんですけどね。


なんというか、良いヤツら過ぎて幻想郷のバランスを簡単に変えちゃうように思えるんです。


少なくとも、コイツらは僕の東方の世界観をかなり変えてくれました。









こんな良いヤツらには、こんな感動的な曲がよく似合うとなんとなく思った。






では。


俺と東方と音楽と 

最近どうにもペンタブを握るだけのモチベーションを維持できないので、今日は雑記だけします。


テーマは「なんでそっそーは事ある毎にBGMを記すのか」です。

誰にもツッコまれないので、自分でツッコんじゃいますよ。



僕は「他人がどんな音楽を聴いているか」ということを知りたがっちゃうタチなのです。

「音楽の趣味が分かればその人の世界観が全て分かる!」と思っているわけではありませんが、その人の世界の一部は垣間見れると思うのです。

また、それを知った上でその人やその人の制作物に触れると、より一層なにかを感じ取れるように思えるのです。


そして、「他人の趣味を知りたがるんだったら、まずは自分の趣味を晒すのが筋だよなー」と考え、出来る限り記事に聴いていた音楽を書き記すようになったのです。







僕は他者を知ろうとする手掛かりとして、音楽を非常に重い位置に置いています。

なので、東方のキャラクターについて考察する際に、「このキャラにはどんな音楽が合うだろうか……」とかなりマジに考えることもあります。

少し前には、「永琳は加藤ミリヤの『Diamond Princess』を聴くかどうか」という考察で二日ほど悩みました。(輝夜がタイトルを見ただけでamazonで購入し実際に聴いてみたら予想外につまらなくて捨てようとしたところで永琳が「捨てるくらいなら私が貰うわよ」と言って自室に持ち帰り『I WILL』を聴いた瞬間思わずボロ泣きしてしまう、というところまでは妄想しましたが永琳はそもそも簡易なサンプリングを良しとしない気がしたので「永琳は加藤ミリヤを聴かない」という結論に達しました。長かった。)

そうして、「このキャラにはこの曲が合うな」と思えば、それが結局動画化するというパターンになっています。今のところ。

まぁでも、動画化するかどうかは関係なくキャラと音楽の組み合わせを考えています。

僕の中では「そのキャラクターが好んで聴くCDを明確に挙げられたら、そのキャラクターのキャラクター付けは及第点以上」という俺ルールがあるんです。

これを通過しないと、そのキャラを描こうとしてもイメージがぶれちゃうんです。

我ながら、変なタチだとは思うのですが……、いかんともし難いのです。




僕はこんな感じの音楽からどうにも離れられない人間なのですよ。

理論的なことはチンプンカンプンだし、耳も良くないんですけれどね。

でもほら、音楽は音を楽しむものだって誰かも言ってましたしね。

いいじゃないですか。





まぁこんな感じです。


ブログに載せるネタがなくなった暁には、「俺の中の東方のキャラ達は各々こんなCDを好んで聴いてるぜー」みたいなネタを記事にしちゃうかもしれません。

まぁ、広い心でお付き合い下さい。



では。

【東方手書き】咲桜抄【手直し版】 

僕の大好きな動画紹介ですよ。



この動画はもっと多くの人に視聴されて欲しいです。


昨日一昨日とスカーレット姉妹があーだこーだと言ってましたが、こういうハートフルな姉妹だって大好きなんですよ。そして憧れますよ。


二次創作をするにあたっては公式情報に縛られず、設定を分解しそれを一から作り上げるほどの根性がいるかと思います。

この作品はそういった作り手としての芯がバッチリ感じられる凄いものだと思います。

僕にはそれがまだまだ足りてないと感じます。精進あるのみ、ですね。

いっそ、キャラ崩壊全開のギャク動画でも作ってみようかなぁ、と考える今日この頃です。


では。



家族なのに 

家族なのに

全然うまくいかない。










うん。

やっぱ駄目です。

この姉妹、まったく上手く描けません。

清書する前から違和感がいっぱいです。



でもブログに載せちゃいます。

この「ジントニックを傍らに」ってブログは、場末の飲み屋よろしくなんでもありなブログなので。

上手くいかなかったことだって吐き出したいんです。

ご了承ください。





これを描いてた時に聴いてたのはRADIOHEADの『In Rainbows』。

でもこれも違和感があります。

この二匹に合う音楽ってなんなんだろう。

一匹ずつなら簡単にイメージできるんだけれどなぁ。



では。

ゴス・フランドール 

ゴス・フランドール

線と陰影だけで絵を描く練習として描いた一枚です。

想像以上に難しかったです。

というか、ここに載せちゃってますけど未だにどうすれば上手に仕上げられるのか分かっていません。

あまり線を細かくつけ過ぎてもいけないのだとは思いますが、黒くない部分が多くても不自然ですし……。

うーむ……。

いつかはこういう画風でカッコいい絵を描けるようになりたいものです。





ところで、この絵は元々右側にレミリアも立たせてたのですが、なんとなく絵の雰囲気がおかしくなるのでフランドールだけにしました。

スカーレット姉妹の距離間ってすごく難しいと思うんですよ。

狂った妹とそれを監禁する姉ですからね。

そんな姉妹を生半可な気持ちで僕は描けないんです。

一匹ずつ、もしくは間に誰かがいてくれたら途端に描きやすくなるんですけどね。





で、ゴスい格好をしたフランドールについてなんですが……、なんか、当たり前のように眼帯を着けてるんですけれど、ゴスロリファッションって眼帯着けるようなものでしたっけ?

僕は結構な田舎に住んでるんで、近くでゴスを見た経験が少ないのですよ。

もしかしたら、眼帯装備はもの凄い勘違いかもしれません。

単純に僕の趣味なだけかもしれませんね。






この一枚を描いてた時に聴いてたのは9mm Parabellum Bulletの『VAMPIRE』です。

このアルバム、自分がイメージするフランドールにすごく合うんです。驚愕ものです。




それにしても、今回のサムネは酷くぼやけてますねぇ。なんだか見てて不安定になります。クリックすると普通になるんですが。

なんでこうなるんだろ。縮小のやりすぎ?

ま、いいや。


では。

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